和以美株式会社 建材 住宅設備 水廻り OSB クロノポール 樹和美 無垢フローリング 太陽光 省エネ

沿革

沿革

       
昭和7年11月 東京都荒川区にて安井李吉が合板販売を目的とし「ヤスヰベニア店」を創業。(11月7日)
昭和16年4月 戦時の物価統制を目的とした木材統制法により営業停止。
昭和20年11月 終戦により「ヤスヰベニア店」を安井三郎が再開。
昭和25年12月 企業の組織拡充を図るべく法人化し「株式会社ヤスヰベニヤ店」を設立。(資本金160万円)
松下木材、住友商事の各代理店、更に松下電工の代理店として、新建材の販売を開始。
昭和34年5月 足立区内の合板工場を買収。ヤスヰベニヤ足立工場として、特殊サイズの合板製造に着手。
昭和35年3月 資本金320万円に増資。
昭和39年3月 資本金640万円に増資。
昭和40年9月

八王子営業所を開設。

昭和41年7月 資本金880万円に増資。
昭和41年11月 千葉県下における業績伸展に伴い、習志野市に千葉営業所を開設。
同時に資本金1,000万円に増資。
昭和43年2月 福島県地区の業績伸展に伴い、いわき市にいわき営業所を開設。
昭和43年10月 資本金1,500万円に増資。
昭和44年9月 埼玉地区の需要増加に伴い、熊谷市に埼玉営業所を開設。
昭和45年11月 厚木地区の交通網発展と新地域開拓を目指し八王子営業所を寒川町に移転し、厚木営業所とする。
昭和46年10月 安井社長合板業界に於ける長年の功績により都知事賞を授かる。
昭和47年1月 仙台営業所を開設。
昭和47年4月 社名を株式会社ヤスヰベニヤ店より株式会社ヤスヰに変更。
福島県中央部の需要に応える為、郡山出張所を開設。
昭和47年9月 資本金3,000万円に増資。
昭和48年9月 新本社ビル完成。
昭和49年6月 安井会長全国合板業界を代表して藍綬褒章を授く。資本金5,000万円に増資。
昭和50年5月 中京地区への進出を図るべく名古屋営業所を開設。
昭和57年6月 業績改善及び合理化の為、名古屋、厚木、小山、特販営業所等を閉鎖。
人員70%削減し、7営業所40名体制とし、自力更正を期し再出発。
昭和58年5月 資本金5,000万円より1,500万円に減資。
昭和58年6月 自社ブランド商品Yビックの発売。(フロア、ファンシー、巾木等)
昭和58年11月 資本金2,000万円に増資。時代の要請により工事部門の設置。直需部門を強化の為、特需営業所の開設。(いわき営業所にて)
昭和59年11月 資本金3,000万円に増資。
昭和60年3月 三郷営業所を新築移転。
昭和60年4月 埼玉県西部、東京多摩地区の需要拡大の為、所沢営業所を開設。
昭和60年10月 名称混同改善の為、千葉営業所を船橋営業所に、埼玉営業所を熊谷営業所へと名称変更。
昭和60年11月 資本金4,200万円に増資。
昭和61年4月 山形県地域商圏拡大の為、山形営業所を開設。
昭和61年11月 資本金6,200万円に増資。
昭和62年7月 静岡県地域商圏拡大の為、清水営業所を開設。
昭和62年11月 資本金8,100万円に増資。
昭和63年1月 DIY商品の販売拡大の為、高崎DIY営業所、府中DIY営業所を開設。
昭和63年9月 岩手県地域商圏拡大の為、盛岡営業所を開設。
昭和63年11月 資本金1億円に増資。
平成元年2月 東京多摩地区商圏拡大の為、府中建材営業所を開設。
平成元年8月 本部業務拡張に伴い本社を東京営業所、工事開発営業所と分離して東日暮里に移転。
平成元年11月 北海道地区商圏拡大の為、札幌営業所を開設。資本金1億2,500万円に増資。
平成2年2月 代表取締役会長に安井三郎、代表取締役社長に田中祥資の各氏が就任。
平成2年5月 マーケットの変化に対応して、仙台特販営業所を開設。
平成2年7月 時代のニーズに応えるべく、熊谷工事開発営業所を開設。
平成2年11月 福島地区商圏拡大の為、福島営業所を開設。資本金1億6,000万円に増資。
平成3年4月 埼玉県南地区の商圏拡大の為、大宮営業所を開設。
平成3年7月 秋田地区の商圏拡大の為、秋田営業所を開設。
平成3年11月 資本金2億円に増資。
平成4年4月 マーケットの変化に対応して、仙台DIY営業所を開設。
平成4年10月 千葉県南部地区の商圏拡大の為、千葉営業所を開設。
平成5年4月 甲府営業所を開設。
平成5年9月 総合住宅産業を目指し、「株式会社ヤスヰ」より「和以美ハウザー株式会社」に社名変更。
平成5年12月 本州建設株式会社、株式会社中商産業と三社合併。住宅部門強化の為、柏住宅営業所、つくば住宅営業所、大宮住宅営業所を開設。資本金2億1,990万円とする。
平成6年4月 東海営業所、会津若松営業所を開設。
平成7年3月 直輸入ルート開拓の為、インドネシア ジャカルタに駐在事務所を開設。
平成7年5月 本社を東京都荒川区西日暮里5-14-3、サンキエームビル6Fに移転。
平成8年4月 いわき工事営業所、仙台工事営業所を開設。
平成8年10月 酒田営業所、白河営業所を開設。
平成9年3月 いわき営業所を新築。
平成9年5月 土浦DIY営業所を高崎DIY営業所に統合。
平成9年7月 札幌東営業所を開設。
平成9年10月 一関営業所、水海道営業所を開設。
平成10年1月 ルート開拓終了し、ジャカルタ事務所を閉鎖。
平成10年3月 郡山工事営業所を開設。
つくば住宅営業所を柏住宅営業所に統合。
平成10年4月 資本金2億4,000万円に増資。
平成10年10月 高崎建材営業所、仙台建装営業所を開設。
平成11年10月 青森営業所を開設。
平成12年4月 札幌西営業所を札幌東営業所に統合。
平成12年5月 横手営業所を開設。
平成13年4月 吹上営業所、那須営業所、一関工事営業所、仙台PLセンターを開設。
平成14年9月 宇都宮営業所、小山営業所を開設。
平成14年10月 大宮住宅営業所を柏住宅営業所に統合。
平成14年11月 創業70周年を機に、「和以美ハウザー株式会社」より「和以美株式会社」に社名変更。八戸営業所を開設。
平成15年10月 新潟営業所を開設。
平成16年7月 成田営業所を開設。
平成16年9月 湘南営業所を開設。
平成16年10月 つくば営業所を開設。
平成16年11月 名古屋DIY営業所を開設。
平成17年4月 柏住宅営業所を首都圏工事営業部に編入し、柏工事営業所とする。
産業資材営業所、古川建装営業所、天童工事出張所を開設。
平成17年7月 太田営業所を開設。
平成17年8月 春日部工事営業所を開設。
平成18年3月 資本金3億円に増資。
東京営業所を川口に移転し、川口営業所とする。
平成18年4月 沼津営業所、長岡営業所、相模原営業所、東京建装営業所、宇都宮工事営業所を開設。
平成18年5月 横浜営業所を開設。
平成18年10月 浜松営業所、北上営業所を開設。
平成18年12月 相馬建装営業所を開設。
平成19年2月 鶴ヶ島営業所、物流センターを開設。
平成20年4月 水海道営業所をつくば営業所に統合。
熊谷工事営業所を鶴ヶ島に移転し、鶴ヶ島工事営業所とする。
柏工事営業所を柏建装営業所へ、いわき特販営業所を産業資材営業所へ名称変更。
平成20年6月 伊勢崎営業所を開設。
平成20年7月 石巻営業所を開設。
平成20年12月 水戸営業所、富士吉田営業所を開設。
平成21年3月 資本金3億850万円に増資。
平成21年6月 米沢営業所を開設。
平成21年7月 資本金3億3,000万円に増資。
平成22年1月 ショールーム「建美舎」開設。
平成22年8月 松本営業所を開設。
平成22年11月 新ロゴマーク(カブトムシ)を制定。
平成22年12月 天童工事営業所を山形営業所に統合。
平成23年1月 春日部工事営業所と鶴ヶ島工事営業所を統合し、さいたま工事営業所とする。
同時に大宮営業所も共に蓮田市へ移転。
平成23年10月 盛岡特販営業所、気仙沼出張所を開設。
東京建装営業所と東京工事営業所を統合し、東京営業所とする。
一関工事営業所を一関営業所に統合。
平成24年1月 横浜緑営業所を開設。
平成24年7月 高崎DIYと府中DIYを統合し、鶴ヶ島DIY営業所とする。
平成24年10月 沼津営業所を三島に移転し、三島営業所とする。
平成25年4月 ケアリフォーム営業所を開設。
東京営業所と貿易営業所を統合し、東京特販営業所とする。
平成26年7月 長野営業所を開設。
平成26年10月 札幌特販営業所、いわき特販営業所を開設。
平成27年4月 名古屋DIY営業所を鶴ヶ島DIY営業所に統合。
鶴岡営業所を開設。
平成28年1月 建材インテリアセレクトショップとして函館元町営業所を開設。
平成28年6月 水戸営業所を移転。
平成28年10月 仙台建装営業所を仙台特販営業所に統合。
仙南準備室を開設。
平成29年5月 仙台、仙台工事、仙台特販営業所及び仙南準備室を移転。
平成29年7月 仙南準備室を移転し、仙南営業所とする。
平成29年10月 いわき特販営業所をいわき営業所に統合。

このページのトップへ

企業情報

Waibi

このイメージに私たちの姿勢と思いを乗せました。
企業使命にあります「気高く、強く、美しい」 私たちは常にそうありたいと思い、人々のECOで快適な住生活に貢献していきたいと考えています。
そして「子供=未来」と考え、10年後20年後と未来に向け、永く親しまれ、愛される、そんな会社でありたいという願いを込めました。

皆様に末永く愛されるシンボルに育てていきたいと思っております。
どうぞご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。